楠亀工務店

スタッフブログ

東近江市 N様邸
上棟作業行いました

2019.2.4  |  

2月4日 本日は東近江市にてN様邸の上棟作業を行いました。

雨がパラつく中での作業でしたが、屋根塞ぎ、耐力壁工事まで進めることができました。

暗くなるまで見守ってくださったN様、本当にありがとうございました。

明日より本格的に工事が進んでまいります。

今後とも宜しくお願い致します。

近江八幡市
K様邸 地鎮祭執り行いました

2019.1.26  |  

1月26 日 近江八幡市にてK様邸の地鎮祭を執り行いました。

今期最強寒波到来の日ではありましたが、地鎮祭の合間は晴れ間も見え、滞りなく式を終えることができました。

来週より埋蔵文化財の試掘調査を行い、問題なければ2月中旬より改良工事を行っていきます。

K様、本日はおめでとうございました。

社員、関係業者共一同、誠心誠意取り組んでまいります。

宜しくお願い致します。

東近江市
N様邸 地鎮祭執り行いました

2019.1.6  |  

2019年 最初の地鎮祭を東近江市にて執り行いました。

肌寒い日となりましたが、滞りなく地鎮祭を終えることができました。

9日から工事を開始していきます。

N様のご期待に応えられるよう、誠心誠意取り組んで参ります。

宜しくお願い致します。

東近江市 M様邸
上棟

2018.12.6  |  

12月6日 本日、東近江市にてM様邸の上棟を行いました。

午後から雨予報が出ていたので、早く屋根を塞ぎたい一心で作業進めました。

途中小雨が降ったりしまいしたが、無事屋根を塞ぐことができ、一安心です。

明日より大工工事が始まって行きます。

M様のご期待に応えられるよう、誠心誠意努めて参ります。

 

大津市 H様邸
上棟

2018.11.13  |  

11月12日、大津市H様邸 上棟させていただきました。

道幅や土地の制約上、資材の運搬等に注意を払う必要があり、また、段違いの屋根に大きな天窓を2箇所設置するという工事内容で、11月となると日が暮れるのも早く、作業のスムーズな進行にかなり気を配らなければならない現場でした。

しかし、作業者の連携と結束で、なんとか屋根のルーフィング張りまで行うことができ、無事に上棟を終えることができました。

一気に家のかたちが出来上がっていく様子に、お施主様も感心されながら工事を見守っていただきました。

お施主様ご家族様には、大変ご丁寧なおもてなしをしていただき、作業にも精が出ました。

これから工事が本格的に始まってきます。お近くにお住まいですので、是非工事の様子を見に来ていただきたいと思っております。

お施主様の思い描く家の完成のために、笑顔でお引渡しの日が迎えられるよう、関係業者ともに誠心誠意努めて参ります。

守山市 K様邸
お引渡し

2018.10.27  |  

10月27日 本日は守山市にてK様邸のお引き渡し式を行いました。

先週末に完成見学会をさせていただいたおうちです。

台風21号の影響で外壁やサッシが破損し、見学会ならびにお引き渡しが延期となっていましたが、無事お引き渡しすることができました。

外構工事が残ってますので、引き続き作業を行っていきます。

K様、本日は本当におめでとうございました。

今後とも末長いお付き合い宜しくお願い致します。

東近江市 M様 地鎮祭を執り行いました

2018.10.14  |  

2018.10.14|地鎮祭

東近江市にてM様邸の地鎮祭を執り行いました。

天候にも恵まれ、地鎮祭にふさわしい一日となりました。

M様の敷地は大変お広く、日当たりも抜群。

立地も駅から近く、大変羨ましいお土地です。

「必ずご満足いただける家をつくります」

当社代表もそう想いを込め、鋤を振るいます。

素敵なお家が完成するよう、スタッフ一同全力を尽くして参ります。

今後ともよろしくお願い致します。

大津市 H様邸 地鎮祭 & 東近江市 T様邸 お引渡し

2018.9.22  |  

9月22日 本日は2つのめでたい行事を行いました。

午前中には大津市にてH様邸の地鎮祭を執り行いました。

ご両家のみなさんが参加しての地鎮祭で独特の雰囲気の中でも、お子さんの仕草が周囲を和ませてくれました。

滞りなく地鎮祭を終えることが出来ました。

午後からは東近江市にてT様邸のお引渡し式を行いました。

式中にはお施主様からのサプライズもあり本当に感動しました。

工事が終わる物件もあれば始まる物件もあり、色々な気持ちにさせていただきました。

お客様の最高の笑顔を目標に今後も精一杯取り組んで行きたいと改めて感じる1日でした。

東近江市 K様邸
お引渡し

2018.9.2  |  

9月2日 東近江市にてK様邸のお引き渡しを行いました。

外壁はガルバリウム鋼板をベースに、モルタル壁と無垢の木をアクセントにし、片流れ屋根の背が高いお家。

内部は2階にお風呂があり、1階は広々した空間となってます。

お引き渡しの最後にはお施主様からご両親に対し、感謝の気持ちをお伝えになり、本当に感動しました。

これからご両親と共に、土地を守って行かれます。

K様、本日は本当におめでとうございました。

今後とも宜しくお願い致します。

 

かめ子ブログ ブレイクタイム コトナリエ2018

2018.8.15  |  

みなさんこんにちは、くすのきかめ子です。

みなさま、思い思いのお盆をお過ごしのことと思います。
楠亀工務店の所在地である、東近江市湖東地区のお盆といえば・・・そう、「コトナリエ」です。「コトナリエ」は、湖東とルミナリエをくっつけたイルミネーションの祭典です。

本日はちょっと一息ブレイクタイム、「コトナリエ2018」の様子をお届けします。


これは、モデルハウスに貼っている「コトナリエ」のポスターです。今年で15周年のようです。よく見ると、大工の古川さんと社長の写真が含まれています。
社長は以前、「コトナリエ」の実行委員長だったこともあり、今も運営に関わっておられます。古川さんはイルミネーションの担当をされていると聞いています。楠亀工務店と関わりのある会社の方々もスタッフとして活動されています。
朝晩ひばり公園の前を通ると、準備に励むスタッフの姿、台風の後の復旧作業をしている姿を見かけました。企画、準備、開催、後片付けまで、みなさんが思っている以上に、相当な日数と労力がかかっています。
いつもはただ「きれいだなー」と思って眺めていましたが、今回は、この日のために頑張ってきた人を思い浮かべながら眺めてきました。

8月4日、「コトナリエ」初日には花火が上がります。夜8:30から12分間、間近で眺める大迫力の花火です。そのため、初日はいつも大変な混雑となるので、今まで花火を見に行ったことはありませんでしたが、今回はモデルハウスの窓から初めて花火を鑑賞しました。ひばり公園の中で観ると、もっと感動的でしょう。12分という時間もまた「いとおかし」(=とても趣きがある)のように思います。

「コトナリエ2018」の前に、私と「コトナリエ」の歴史をふりかえってみました。


「コトナリエ2005」
地球のような青い球体が浮かんでいて神秘的です。このキリンとトトロがお気に入りです。


「コトナリエ2006」
水路にイルミネーションを敷き詰めて、光が水面に反射している感じが素敵です。


「コトナリエ2007」
ガラケーのカメラで撮影した感が出ています。そんな時代ですね。


「コトナリエ2008」
青い球体が緑に変わりました。プーさんにまた出会えました。


「コトナリエ2011」
球体から折り鶴に変わりました。壮大なイルミネーションも素敵ですが、線でできたイラスト風のイルミネーションの素朴さが、私は好きです。


「コトナリエ2014」
メインゲートとそこから続く小道には、毎年いろいろな演出をされています。


「コトナリエ2017」
シンデレラのかぼちゃの馬車風のモニュメントが登場しました。この日は大雨でした。

 

コトナリエの歴史をちゃちゃっとふりかえったところで、それでは昨夜の「コトナリエ2018」の模様をお届けします。

メインゲートとアーケード。ここでわくわく感が高まります。

この馬車に乗って写真を撮るための列ができていました。人気ですね。

この藤棚風のイルミネーションは新作でしょうか。こういうの好きです。

折り鶴も健在です。

このナイターのライトから、滝のように流れるイルミネーションが今回の目玉でしょうか。落差がすごいですね。

この水面のモニュメントも毎年趣向をこらしたものとなっています。

毎晩、ライブも開催されています。知りませんでした。

ライブ会場の影絵で子どもたちが遊んでいました。

ここは♡ゾーンのようです。しかし、♡に近寄ることはできません。遠くから眺めるだけにしましょう。

コトナリエ10年目の節目の時に、「10年の区切りでコトナリエは終了し、別の企画をしようか」という話が持ち上がったようです。スタッフへの負担も大きくなっていたことでしょう。それでも継続して15年という節目を迎えています。コトナリエが多くの人の心に浸透している今、コトナリエが終わることになれば残念に思う人がたくさんおられるでしょう。

今年の噴水ゾーンはツリーのようです。

私の好きなイラスト風イルミネーションも健在です。

頑張り過ぎではないかというくらいのイルミネーションでした。私はもう十分満足です。

協賛事業所一覧には、二番目に大きな字で「楠亀工務店」の名が連なっています。
(左下から5番目のところです)

さて、一通り見終えたところでふと隣に目をやると、スタッフTシャツを着た、少したれ目の人と目が合いました。「あれ、この顔はもしかして・・・」と思ったら社長でしたね。もしかしたら過去のコトナリエでも、「楠亀工務店」と関わりのある人たちとすれ違っていたのかもしれません。今年は、そんな「縁」を感じるコトナリエでした。