楠亀工務店

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デザインと機能を両立させた家[東近江市・F邸]

リビング

「たくさんの友人が集う住まいにしたかった」と語るFさま夫妻。リビングと繋がるウッドデッキにはハンモックを掛け、夏には仲間とBBQをよく楽しまれるそうです。
壁一面を石張りにしてアクセントを付けた広くて眺めの良いリビングは、大きな吹き抜けがあっても冬は蓄熱暖房機のお陰で2階まで暖か。風通しがよく、夏も涼しく快適です。「テザインと機能性の兼ね合いが難しい部分も、どんな暮らしかしたいのかをしっかり話し合いながら家づくりに取り組みました」そうおっしゃる、Fさまのお宅をご紹介いたします。
所在地
東近江市
敷地面積
210.88 m²
延床面積
153.19 m²
構 造
木造2階建(SE構法)
外観
以前からあった井戸を活用するため、最初に玄関の位置を決めてプランを考えたFさま邸。
屋根は太陽光パネルに最適な角度となる勾配にしてある。
リビング
テレビボードを造作した壁一面を石張りにしてアクセントをつけた居心地の良いリビング。
キッチン
「タイル張りのキッチンには以前レストランで見かけた収納アイデアを採り入れました」
PCコーナー
吹き抜けに面したホールにはPCコーナー。使いやすいキャスター付きワゴン収納を造作。
壁一面の本棚
2階ホールには図書館をイメージした壁一面の本棚を造作し、ホッと落ち着ける空間に。